内転筋に関しては、私はとても慎重にしているのです。
というのも自律神経に直結しているからであります。
最近になって新たに内転筋のトレーニング法を思い付いたが、
その次にストレッチ法も思い付いた。
そして芋蔓式に今回は新たにストレッチと筋トレを融合させた新型を思い付きました。

マァ“思い付いた”と言ってはいますが、毎日やってる内に自然と変わって来るだけなのです。
この新しい方法は伸長性収縮という筋肉の作用を利用したものですが、
其処に更に“氣の流れ”を組み込んだものになります。
いつも思うが18歳から体操に取り組み始めて、35年程も経過して未だにこの程度か…
と思うのですが、自分の道がオリジナル過ぎて参考資料になる物が殆ど無い。
暗中模索の私程度では、こんなモノなんでしょう。
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