整体日記 2026.06.16名料理人の包丁(ほうてい) 私は荘子を座右の書として、もう何十年も読んできていますが…その中の話で料理人の包丁(ほうてい)の話が出てくるのであります。荘子では、短い物語が幾つも出て来るのですが、そんな話しの1話であります。私は無意識に、この包丁さんを目指している気がしています。どうも包丁さんの話は、殆ど整体の話をしているんじゃないかとさえ思っています。マァ私には未だ未だ程遠いのですが… 鼠蹊部と坐骨と股関節前の記事 尾骨次の記事